[体内酵素活性因子ENZAMIN] 発酵、つまり微生物が創り出す代謝物質は宝の宝庫。発酵力で毎日イキイキアップデート!!

エンザミンとは

エンザミンとは

「エンザミン」は独自の赤澤菌(納豆菌類)を使用し、発酵技術を駆使して研究開発された納豆菌類発酵代謝エキスです。特許取得の技術により、発酵過程で産生される代謝物質が熟成過程で低分子化。

エンザミンの三大特性

エンザミンの三大特性 赤澤菌(納豆菌類)の発酵代謝物であるエンザミンは独自の製法により「熱・酸に強く、低分子」という特性を持っています。
さらに、発酵過程で菌による糖分の分解・再合成が行われるため8kcal/100gという低カロリーを実現しています。

エンザミン独自の生産工程

エンザミン独自の生産工程

エンザミンは「バイオジェニックス」!

赤澤菌の代謝物質である「エンザミン」は腸内フローラを整える手助けをする「プレバイオティクス」としての働きだけでなく、「バイオジェニックス」としての働きがあることがわかってきました。

プレバイオティクスとは(下記条件を満たす食品成分)

・食道、胃、十二指腸といった上部消化管で分解・吸収されない
・プロバイオティクスの栄養となって、善玉菌を増やす
・腸内フローラの環境を正常にし、健康の増進に役立つ

バイオジェニックスとは

体に有用な菌の菌体成分や代謝産物のことで、それらが腸内フローラを介さずに、腸に直接作用し、免疫力を高め、生体の機能の調節を行うことで、病気の予防や回復、老化抑制などに作用します。
プロバイオティクスやプレバイオティクスは腸内フローラを改善することで(間接的に)、免疫力を高め、病気の予防などを行います。

エンザミンは「生体機能活性因子」

「エンザミン」はバイオジェニックスとしての働きの他、特許製法により低分子化されているため成分のほとんどが腸で吸収されます。
これにより、体内の様々な生理機能の調節(酵素やホルモン等)を補助する「生体機能活性因子」として働きます。
近年の研究から体内の酵素を活性化する働きが一部証明されています。