[体内酵素活性因子ENZAMIN] 発酵、つまり微生物が創り出す代謝物質は宝の宝庫。発酵力で毎日イキイキアップデート!!
  

エンザミンとは

「エンザミン」は発酵技術を駆使して研究・開発された納豆菌類発酵代謝エキスです。
開発者である元京都大学医学部の赤澤一三博士は微生物そのものではなく、その「代謝物質」に着目。
より良い代謝物質を産生する菌の研究を進めるなかで、機能性の高い発酵菌を発見しました。
そしてこの発酵菌をさらに研究・開発し、より効率的に酵素や多糖類、オリゴ糖などの代謝産物を生み出す「赤澤菌」を完成させました。
以来、約40年にわたり、京都の自社工場で独自の製法を守り、エンザミンを生産し続けています。


さらに、近年では共同研究により様々なエビデンスを取得。
そして、これらのエビデンスから「バイオジェニックス」としての働きの他、 「体内の酵素を活性化」することが一部確認されています。
「バイオジェニックス」の詳しい説明はこちら


赤澤博士の遺志を継ぐエンザミン研究所は、博士が残した発酵技術をさらに発展させ、
新技術 / 応用技術を産み出し、人類の健康と美容に役立つよう、日夜研究しています。